腸内環境正常化レシピ

2009年5月の腸内環境正常化レシピ
新じゃがと春キャベツ&根菜の蒸しもの

新じゃがと春キャベツ&根菜の蒸しもの新じゃがと春キャベツが出回っている時期ですね。いずれもビタミンがたっぷりなので、蒸すことで栄養をまるごといただきましょう。野菜の甘さを堪能してください。

【材料】

新じゃが大1個、春キャベツ1/4、ニンジン小1本、ゴボウ15センチほど、ソーセージ適量、お好みのドレッシング(写真はシーザーサラダドレッシング

【作り方】

蒸し器のない方は、直径20センチの深鍋を用意して、蒸しもの用の鍋の中敷を100円ショップで購入。水を2カップ半ほど入れる。じゃがいもはよく洗って皮ごと6つ切り。キャベツは大きめの一口大にざく切り。ニンジン、ゴボウは傷や汚れを取るだけで皮は残し、乱切りに。じゃがいも、ニンジン、ゴボウを中敷の上に並べ、キャベツを上にかぶせるようにする。水が沸騰するまで強火、あとは弱火で20分蒸す。5分前にソーセージを入れていっしょに蒸す。出来上がりに好みのドレッシングを掛ける。

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コロンハイドロセラピスト日記

2010/6/30/Wed

胃のあたりが硬い方の多くは、慢性的にストレスフルな状態の方が多いです。ストレスが原因で胃炎や胃潰瘍になる方が多いことがうなずけます。
また、ストレスの多い方は体の筋肉もコチコチに凝っています。特にお腹や背中の筋肉が凝って張っている方が多く、凝り固まった筋肉で内臓が締めつけられている感じです。
お腹周りがこんなに硬いと、胃腸が動けないのも当たり前なのかも知れません。そんな時は外側の筋肉をほぐすことから始めます。不思議なことにカチカチになっている胃のあたりは、いたわるように、なだめるようにアプローチするほうがよく動いたりします。ストレスで便秘がちだと気になっている方は、是非やさしくお腹周りをさすってみることをお勧めします。


コロンハイドロセラピスト
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