腸内環境正常化レシピ

2009年6月の腸内環境正常化レシピ
そら豆とエビの中華風炒め

そら豆とエビの中華風炒め旬なそら豆は、ビタミンB1、B2、鉄分、食物繊維も豊富な優等生。エビの赤みと初夏らしいグリーンの、見た目もいい中華風の炒め物です。タケノコ、きのこも加えて楽しい食感。

【材料】

そら豆(サヤ付きのもの)1パック、剥きエビ1パック、シメジ1パック、タケノコの水煮半パック、花山椒小さじ1、油大さじ1、塩少々、片栗粉少々、顆粒状の鶏がらスープの元小さじ1

【作り方】

そら豆をサヤから取り出してさっと塩茹でしておく(茹でてから甘皮を剥くかどうかはお好みで)。剥きエビには軽くお酒を振りかけておく。シメジは房をほぐし、タケノコは柔らかい穂先の部分のみを使って一口大に切る。鶏がらスープの元は、カップ1/2のお湯に溶かしておく。中華鍋に油を入れて花山椒を低温で熱して、香りが立ったら花山椒を取り出す。そこからは強火で一気に、エビ、シメジ、タケノコを炒める。火が通ったら、そら豆を加えて、鶏がらスープを入れ、塩で味をととのえる。カップ1/2の水に溶いた片栗粉を入れて、すばやく混ぜたら火を止めて出来上がり。

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コロンハイドロセラピスト日記

2010/6/30/Wed

胃のあたりが硬い方の多くは、慢性的にストレスフルな状態の方が多いです。ストレスが原因で胃炎や胃潰瘍になる方が多いことがうなずけます。
また、ストレスの多い方は体の筋肉もコチコチに凝っています。特にお腹や背中の筋肉が凝って張っている方が多く、凝り固まった筋肉で内臓が締めつけられている感じです。
お腹周りがこんなに硬いと、胃腸が動けないのも当たり前なのかも知れません。そんな時は外側の筋肉をほぐすことから始めます。不思議なことにカチカチになっている胃のあたりは、いたわるように、なだめるようにアプローチするほうがよく動いたりします。ストレスで便秘がちだと気になっている方は、是非やさしくお腹周りをさすってみることをお勧めします。


コロンハイドロセラピスト
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